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モノトライブってオフィスも個性的!なんです

ブログ担当:長屋 怜奈(DIRECTOR)

みなさんこんにちは!
なっちゃんこと長屋です。

早いものでもう6月…。
私が入社してからもうすぐ1年が経とうとしています(はやい!!)

モノトライブの中では一番の新米っコとして、
入社したてのときびっくりしたわが社のオフィスについて紹介したいと思います。

まずは入り口!

モノトライブはビルの2階にオフィスを構えており、
階段を上がってくると、まっ黄色のドアがドーンと現れます。

このドア、かわいくて目立つのですがインターフォンの位置が分かりにくいのです。

みなさんはどこにあるかわかりますか?(私は初めてモノトライブに来た時、わからなかったです)

 

 

 

正解はコチラ!

 

階段の柱の方についているのです!

ドア横には何もなく
「今時ノックで知らせるのか…???!」
と不安になり、どうやって「来ましたよー!」を伝えていいのかドキドキしたのを覚えています。

初めて足を運んでくださる方には、すこし分かりにくいかな?と思ったので、この場を借りてのご紹介でした!

 

 

 

ブルー×イエロー

ここからやっとオフィスの話です(笑)

モノトライブのオフィスは内装がとても凝っていて、
最初に足を踏み入れた時は「オフィスというより、アトリエ? 隠れ家…?」という印象でした。

ブルーの天井にイエローのパイプ類と、壁一面の収納棚が特に印象的で、
実際に見るとかなり圧巻なのです!

 

天井がこんなに鮮やかな会社ってなかなか無いですよね。

 

 

パイプと板で作られた棚には、仕事で使用する道具や資料、
趣味のいろいろも置かれており、雑多な感じが “モノづくり集団感” があって、こちらもかなりお気に入りポイントです。

会社に置いてあるモノのイメージって
壺とか花瓶とか…?
いわゆる厳かな物のイメージしかなかったので、
こんなにいろんなジャンルのものがワークスペースと共存しているオフィスってかなり珍しいのでは?!と思っています。

もう見慣れちゃいましたが(笑)

 

 

 

 

おしゃれ!世界観!機能的!なオーダーメイドデスク

お次はコチラ。

個性的なオフィスになじんでいるこのデスクですが、
実は機能性バツグン!個人の趣味バクハツ!な紹介したい要素いっぱいのデスクなのです。

基本的なつくりとしては、
モニター2枚+キーボードを置いても窮屈にならない作業スペースと、
左側に書類や事務用品を収納できる棚が併設されています。

一見すると、棚やPCに囲まれているため、
「個人の空間」の印象が強いのですが、
棚の隙間から声をかけたり、アイコンタクトが取れたり、
立ち上がれば大体みんなの姿が確認できるので、
コミュニケーションがとりやすい設計になっています。

社内での連携が必須なモノトライブのための、こだわりが詰まったデスクですね。

棚部分にはかなりの収納ができるようになっており、
各自のデスクには、仕事で使うものから癒しを求めた趣味の品までたくさんのモノが詰まっています。

来社された際にはぜひ覗いてみてください!
それぞれの個性が出ていてとっても素敵ですよ。

 

↓コチラはみんなのモニター裏です。

似顔絵やイラストがモニターの裏に貼ってあるので、
本人がいなくてもメンバーに会ったことがある方なら、どれが誰の席なのか大体わかるのではないでしょうか?

モノトライブにはイラストが得意な人がいっぱいいるので、皆なにかしら描いてもらっているんです〇


↑こちらは博士さんのデスクです!
このとき頭を悩ませていたのでしょうか…?
クラゲのイラストは癒されますね。

 

↑コチラはレイチェルさん!
人間版のレイチェルさんと、鳥版のレイチェルさんのイラストがなんともかわいいです。

 

 

 

 

しみじみ総括

オフィスってみんなで使う共有物だからこそ、
全員にとって気持ちのいい空間を目指して、シンプルなつくりになることが多いと思うのです。

でもモノトライブでは、
“居心地の良さは妥協しないけど、それぞれの個性はもっと妥協しない!”
という意思を感じるつくりになっていて、
不思議とそれがぶつかることなく、うまく調和しているというかなんというか…。

とにかく、このオフィスはモノトライブメンバーに似た構成になっているんだなとしみじみ感じました。

私は総務経理として
この居心地の良い不思議なオフィスをもっと使いやすく、もっとみんなに寄り添った空間にするべく
日々小さな改善を繰り返せたらなと思います。

 

 

▼オマケ
最近導入したゴミスペースのゴミ箱たち。

自動でふたが開くゴミ箱には顔が書いてあり、何とも言えない生き物みたいな存在なんです!
(フタが口みたいでかわいい)

ゴミの分別をしっかり守る、まじめなメンバーの
ちいさな癒しになってること間違いなしですね。
(こちらはフィーリン生みの親、レイチェル画伯のコたちです!)

この記事を書いたのは

DIRECTOR

長屋 怜奈

なごやかディレクター、ながやです!
「れいな」の「な」の方でなっちゃんです。
経理や総務などのバックオフィス業務を中心に担当しています。
どんなことでも頼ってもらえる"ほんわかディレクター"目指して日々奮闘中です!

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