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真っ直ぐすぎてもダメなこと

ブログ担当:中岡 翔平(PLANNER)

こんにちは!
何やらせても何とかする
しょうへいです。

撮影や打ち合わせ以外では
基本的にデスクワークなモノトライブの面々。

そんな我々と同じく、デスクワークがメインの方は
多くいらっしゃると思います。

肩とか首とか凝りませんか?

私も例に漏れず、
首から肩にかけての凝りがひどく
痛い痛いと言いながら
日々ごまかしつつ生活していました。

ある日、シャワーを浴びた後、
バスタオルで頭をゴシゴシ拭いていると
「ピキッ」っと神経系の痛みに襲われ……。

2時くらいの方向から首を動かせなくなり
病院まで、その角度のまますり足で向かうことに。

触診とレントゲン撮影を経て、告げられたのは
「典型的なストレートネックですね。」

来た。

世にはびこる、現代病。
「ストレートネック」

本来、頭の重みを分散するためにS字状になっている首の骨が
スマホやPC画面を見るために慢性的に首が下がることが原因で
直線状に変化してしまい、負荷を分散できず痛みが生じるという
現代人によく見られる症状です。

病院からは、首の筋肉の緊張を緩和する薬と
痛み止め、ネックサポーターを出していただき、
しばらく様子を見ることに。

このネックサポーターの恩恵はかなり大きく、
頭の重さを分散できなくなったマイネックをサポートしてくれるので、非常に楽な姿勢を維持できます。感動レベル。

ただ、このネックサポーター、顎と鎖骨にくるんです。
クッション素材が入っているので、装着直後は問題ありませんが、
長時間過ごすと、皮膚が赤くなり別の痛みがやってきます。

ストレートネックの痛みか
ネックサポーターによる痛みか
どちらかの「痛み」を選ぶという毎日にうんざりした私は、
より優しいネックサポーターを探すためネットの旅に出ました。

ECサイトのレビューやメーカーページ、
医療関係者が書いたブログなど
入念なリサーチの結果
たどり着いたネックサポーターがこちらです。

ふんだんに使われたクッションがマイネックを優しく支え、
樹脂パーツが形状をしっかりキープ。
首元のダイヤルで顎の高さを調節。
さらにポンピングすればエアーでフィット感が高まります。

さらにこのデザイン!所有欲を満たすサイボーグ感。
なにより確かな効果を実感でき、そこから生まれる安心感。

仕事中、マイネックが辛いと悲鳴を上げたときには装着するようにしています。
おかげで、だいぶ首の方は落ち着いてきました。
少々値は張りましたが、買ってよかったと思います。
健康的な生活はお金には代えがたいですからね!

首、肩の疲労に心当たりのある方は、
「ピキッ」となる前に、整体やストレッチなど
早めに対策することを強くオススメします。
手遅れだった場合は…このネックサポーター、オススメです!
https://www.techlove.jp/about/

気持ちよく仕事をするためにも
痛みを抑えて、うまくマイネックと付き合っていかねば……。
引き続き気をつけていきたい所存です!

この記事を書いたのは

PLANNER

中岡 翔平

なにやらせても、なんとかする
好奇心旺盛で、「興味が湧いたら飛びこもう!」がモットー。
紙・web・写真・映像など、幅広い媒体を扱い、知恵と工夫でカタチにする男。
ものづくりの現場を経験してきたからこそ、現場とクライアントをスムーズにつなげ、“つくれるプランナー”として企画から納品までをスムーズに進行します!

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