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コーディング=プラモデル?

ブログ担当:佐藤 雄一(TECHNICAL DIRECTOR,CODER)

こんにちは!佐藤です。

モノトライブには『ものづくりの一族』という意味が込められていて
ものづくりが好きなメンバーが集まっています。

そんな中、自分は主にコーディングを担当しているのですが、
(コーディングってなに?って方は過去の記事も読んでみてください!)
コーディングという仕事も『ものづくり』なんです。

↑こんな画面で仕事をしているので、
「ものづくり」といってもすぐにピンと来ない人も多いかもしれませんね…。

 

なんでコーディングしてるの?

コーディングって、画面とにらめっこしてひたすら文字を打っているので、
人によっては苦行に見えるかもしれません。
苦手な人はきっと「キーッ!」ってなります。

それでも、
「やってる本人は楽しいんだよ!
ってことを少しでもお伝えしたいと思います。

 

コーディング=プラモデル!

さてさて、本題。

もともとプラモ作りが趣味なのですが、
プラモデルとコーディングは工程がすごく似てるんです!

コーディングの流れは
1.デザインから画像を切り出す
2.デザイン通りに組み立てる
3.装飾をする
みたいな感じです。

で、プラモデルは
1.ランナーからパーツを切り出す
2.説明書通りに組み立てる
3.着色やシールを貼る

ほら似てる!
※どう捉えるかは個人差があります。

ただコーディングはプラモデルと違って説明書がないので
どうやって組み立てるか
が腕の見せどころだったりして、そこが楽しいところです。

 

もっと見てほしい!

プラモデルって、説明書通りにかっこよくできると
人に見てもらいたくなりますよね。

コーディングは説明書がなくて苦労しますが
その分、できたときの喜びがあって
「ここんとこもっと見て!触って!」と思いながら
毎日キーボードをカタカタと打ってます。
時には死んだような目をしながら(うそです)

モノトライブのデザインは、
クライアントの本質に合わせた凝ったものが多いのですが、
コーディングにもデザインに負けないくらいの
こだわりや工夫を詰め込んでいます。

日々、なにげなく見ているそのサイトも
目を凝らしてみたらコーダーのこだわりが見えてくるかもしれません。

裏ではそんな想いを込めてるんだなー、なんて
ぼんやりでも感じてもらえたらうれしいですね。

この記事を書いたのは

TECHNICAL DIRECTOR,CODER

佐藤 雄一

コーダーはこうだ!
コーディングとディレクションを少々。
デザインの雰囲気を大切にしつつ、
「適当にうまいことやって!」に答えます。

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