マテックス株式会社 / 100周年キャンペーンロゴ・名刺・徽章

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STORY

「窓」と「卸売」。この2つを事業の軸に掲げ、時代のニーズに合わせながら、窓をつうじて社会に貢献する会社。


【ご要望】
創業100周年に向けて、ブランディングをさらに強固なものにしたい。
全社一丸となって、勢いを持って100周年を迎えるために、100周年に向けたロゴの制作と、それに合わせた名刺と徽章の制作をお願いしたい。


【創出された成果】
もうすぐ創業100周年を迎える、マテックス株式会社さま。コアパーパスを大々的に掲げ、長きに渡り、メーカーや販売店、工務店、最終的には消費者に至るまで愛され続けている企業です。
伝統と新しいものの融合はとても難しいことですが、それをビジュアルで成功させることができたと感じています。
営業の方から「名刺をお客さまに渡したときに、名刺の話題だけで30分ほど話し込んでしまった」というエピソードを、総務の方からは「いろいろなものに活用したいので名刺背景のパターンが欲しい」とオファーをいただいたり、嬉しいお声をたくさんいただいています。


【お客さまからの声】
モノトライブさんには、カタチにすることへの桁違いの情熱を感じお仕事のご相談をさせて頂きました。名刺や徽章の概念を超えたEnergizeするデザインは、未来を拓く力を感じますし、私たちの企業文化を映す結晶となること間違いなし、と思っています。Marvelous Works! (代表取締役社長:松本浩志さま)

デザインにメッセージ性を求め、お仕事依頼しました。モノトライブさんが描くストーリーは、素敵な情景がありありと映し出されるようで、すごく気に入っています。私たちのお客様にもあえて語るでなく、デザインから感じてほしい、それが期待できる仕上りに満足しています。(総務部課長:戸口直哉さま)


【こだわったポイント】
末岡麻耶:ディレクター
ロゴの制作というオーダーに対しては、「企業ロゴを変えるのか」「別のロゴを作るなら、どのようなポジションのロゴになるのか」など、社内でじっくりと時間をかけミーティングを重ねました。結果、「ロゴタイプのみのロゴにし、企業ロゴとマッチするものを作ろう」と決定し、ご提案をしました。
「クライアントにとって何が最適解なのか」を考えることで、デザイナーのクリエイティビティが発揮でき、素晴らしいロゴが生まれたと自負しています。また、名刺や徽章に止まらず、暑中見舞いや10月にローンチするPJTの追加発注までいただけたことは、とても嬉しく、そしてモノトライブとして誇らしく思っています。

河合慶之:アートディレクター
マテックスさまの挑戦していく姿勢からキャッチコピーを開発し、キャンペーンロゴとして表現。マテックスロゴのタイポグラフィーに近づけるよう意識しました。100周年を迎えるにあたってのリブランディングではデザイン要素としてパターンを開発。「季節や時間によって窓からみえる色」をコンセプトにカラーパターンを制作し、デザインに落とし込みました。名刺はそのパターンと名前がパッと目に入るようにデザインしました。徽章もパターンとキャンペーンロゴが入るようデザイン。丸の徽章に七宝焼でこのパターンを再現することにこだわりました。徽章としてはカラフルでめずらしい仕上がりになったのではと感じています。積極的にいろいろなツールにパターンを採用していただき、マテックスさまに感謝です!

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